分子シミュレーション関連:環境構築:torque_旧pbs

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分子シミュレーション関連:環境構築:torque_旧pbs [2016/10/12 17:12] – [使い方] mumeiyamibito分子シミュレーション関連:環境構築:torque_旧pbs [2016/11/25 12:17] (現在) – 以前のリビジョンを復元 (2016/10/12 17:14) mumeiyamibito
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   * キューの変更\\ <code bash>$ qmove 変更後のキュー名 ジョブID1 ジョブID2 ...</code>   * キューの変更\\ <code bash>$ qmove 変更後のキュー名 ジョブID1 ジョブID2 ...</code>
   * ジョブの属性変更\\ <code bash>$ qalter [投入時の属性オプション] ジョブID1 ジョブID2 ...</code>   * ジョブの属性変更\\ <code bash>$ qalter [投入時の属性オプション] ジョブID1 ジョブID2 ...</code>
-    * ''投入時の属性オプション'' とは、qsub に与えた ''-l'' や ''-j''、''-m''、''-N'' などのノードやジョブタイトルなどの属性である+    * ''投入時の属性オプション'' とは、qsub に与えた ''-l'' や ''-j''、''-m''、''-N'' などのノードやジョブタイトルなどの属性 (詳しくは、[[#ジョブファイル | ジョブオプション]] を参照)
     * qhold してから qalter、qrls して使うと良い     * qhold してから qalter、qrls して使うと良い
     * ただし、ジョブ内容は変更できない (例えば、特定のノードでのみ有効なジョブコマンドを属性変更したノード先では使えないし、ジョブが ''mpirun -n 16'' で 16 CPU 使うのに対し、''ppn=4'' で 4 CPU に変更したりするとエラーで落ちるので注意)     * ただし、ジョブ内容は変更できない (例えば、特定のノードでのみ有効なジョブコマンドを属性変更したノード先では使えないし、ジョブが ''mpirun -n 16'' で 16 CPU 使うのに対し、''ppn=4'' で 4 CPU に変更したりするとエラーで落ちるので注意)
  • 分子シミュレーション関連/環境構築/torque_旧pbs.1476259950.txt.gz
  • 最終更新: 2016/10/12 17:12
  • by mumeiyamibito