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分子シミュレーション関連:環境構築:torque_旧pbs [2016/07/19 14:23] – [apt-get による導入] mumeiyamibito | 分子シミュレーション関連:環境構築:torque_旧pbs [2016/11/25 12:17] (現在) – 以前のリビジョンを復元 (2016/10/12 17:14) mumeiyamibito | ||
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* ジョブの保留解除\\ <code bash>$ qrls ジョブID1 ジョブID2 ...</ | * ジョブの保留解除\\ <code bash>$ qrls ジョブID1 ジョブID2 ...</ | ||
* ジョブの実行\\ <code bash>$ qrun ジョブID1 ジョブID2 ...</ | * ジョブの実行\\ <code bash>$ qrun ジョブID1 ジョブID2 ...</ | ||
- | * キューの変更\\ <code bash>$ qmove 変更後のキュー名 ジョブID</ | + | * キューの変更\\ <code bash>$ qmove 変更後のキュー名 ジョブID1 ジョブID2 ...</ |
+ | * ジョブの属性変更\\ <code bash>$ qalter [投入時の属性オプション] ジョブID1 ジョブID2 ...</ | ||
+ | * '' | ||
+ | * qhold してから qalter、qrls して使うと良い | ||
+ | * ただし、ジョブ内容は変更できない (例えば、特定のノードでのみ有効なジョブコマンドを属性変更したノード先では使えないし、ジョブが '' | ||
* ジョブにシグナルを送信\\ <code bash>$ qsig -s シグナル ジョブID</ | * ジョブにシグナルを送信\\ <code bash>$ qsig -s シグナル ジョブID</ | ||
* STOP: ジョブのサスペンド(ジョブを終了することなく、CPU を空ける; | * STOP: ジョブのサスペンド(ジョブを終了することなく、CPU を空ける; | ||
行 116: | 行 120: | ||
> set node ノード名 properties = 名前 | > set node ノード名 properties = 名前 | ||
> quit</ | > quit</ | ||
- | この後に、'' | + | * GPU マシンの場合、さらに '' |
+ | * この後に、'' | ||
* これを応用すると、実行中のキュー以外のキューをサーバプログラムを止めることなく、変更することができる。 | * これを応用すると、実行中のキュー以外のキューをサーバプログラムを止めることなく、変更することができる。 | ||
行 149: | 行 154: | ||
* [[http:// | * [[http:// | ||
* 特定のノードにのみジョブを流す [[http:// | * 特定のノードにのみジョブを流す [[http:// | ||
+ | |||
+ | {{tag> |